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 BSの民の為の、2026年 春アニメ一覧 もう新学期が始まりますね。(季節がら、目がショボショボしています。) 冬アニメも徐々に最終回を迎える時期になり、ちょっと寂しいのですが、来期はどんな面白いアニメが放送されるか期待しつつ、、、 地方に住む「BSの民」の為の、2026年 春アニメ一覧を作成しました。 一覧に誤りがあったらごめんなさい。先に謝っときます。(笑) 今期、期待しているのは、 ドロヘドロ ねずみくんのチョッキ 本好きの下剋上 領主の養女 魔入りました!入間くん 黄泉のツガイ MAO 異世界のんびり農家 淡島百景 よわよわ先生 (順不同です) 今期も、楽しいアニメに出会えますようにっ!!!
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 AIは重度の特撮オタクだった。 「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」1話・2話の放映を見て、「これってスーパー戦隊のノリじゃん」と思いつつ、AIのジェミニさんとオタク談義してみた。(長文です。) 私(以下、青色で表示)・ギャバン スーパー戦隊のノリで作っているので違和感がすごい ジェミニさん(以下、黒色で表示)・ 「宇宙刑事ギャバン」(1982年)は、まさに 「これまでの特撮(仮面ライダーや戦隊)とは違う新しさを!」 と意気込んで作られた作品ですが、制作スタッフが戦隊シリーズと同じ東映(および脚本の上原正三氏ら)であるため、共通する「ノリ」は確かに存在します。 違和感を感じる要因として、以下の点が考えられます。 「戦隊」のフォーマットを持ち込んだ ギャバンは「メタルヒーローシリーズ」の第1作目ですが、アクションの構成やナレーションの入れ方、名乗りのポーズ、劇伴(音楽)の使い方は、当時すでに確立されていた「スーパー戦隊」の演出手法をベースにしています。 派手な演出と「お約束」 「蒸着!」という変身プロセスをわざわざ0.05秒と解説するナレーションや、必殺技を叫ぶスタイルは、戦隊シリーズで培われた「様式美」そのものです。一人で戦っているものの、演出のテンションが「多人数チーム」のそれと近いため、過剰に感じる場合があります。 実は戦隊の方がギャバンに影響された面もある ギャバンの大ヒットにより、その後の戦隊シリーズ(『ダイナマン』や『バイオマン』など)に火薬の量や光線エフェクト、メカ戦の演出が逆輸入されました。そのため、今見ると「戦隊と同じノリ」に見えますが、当時はギャバンこそが「最新のノリ」を作っていた側でもあります。   「一人なのに戦隊のような熱量と演出」というギャップが、独特の違和感(あるいは凄み)を生んでいるのかもしれません。 初期作のテンポで作る必要は無いと思いますが、スーパー戦隊とは別の雰囲気で作って欲しかったですね。なんでも「子供向け」として演出するからワンパターンになるんですよ。ガンダムみたいに今までの「子供向け巨大変形ロボ」から脱したヒーロー像を期待しましたが、これではちょっと期待外れです。 仰る通りですね。その「結局いつもの東映ヒーローの型にはまってしまっている」というもどかしさは、特に『ガンダム』がアニメ界で成し遂げた 「対象...
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 折りたたみ自転車がほしいっ! 今乗っている自転車がもう20年くらい使っていて、ボロくなってきたので自転車を買い替えたいなぁ…と思いつつ、インターネットで調べていると、「Panasonic OFF TIME」というのを見つけた。 「おぉ!電動アシストの折りたたみ自転車じゃん!」 と、テンション爆上がりになりつつ、商品の詳細を見ていました。 値段が高いなぁ とか、 車体重量が重いなぁ とか、 ネガティブな印象を受けつつ、調べ続けて行くと、、、 ! 「許容積載質量(乗員+荷物) 68.0kg」 って書いてある。 ん!?68.0kgぅ〜? 私、体重(もちろん全裸で)が65kgなんですけど。。。 そんでもって、この寒空の元で外に出るための標準装備を着込み、体重計に乗ると、67.5kgでした。 って、いうことは、その他は500gしか荷物を持てないってコト!? 手荷物とか、近所のスーパーで買い物した時とかを考えると、体重を60kgくらいまでダイエットしないと乗れないじゃん。。。 これって、今のBMIが 21.2 から 19.6 くらいになるので、やや痩せ型のおっさんになってしまい、会社の健康診断の際に医者から「急に痩せて、なんかあった?」と事情聴取される嫌なパターン。デス。 頑張れば、ダイエットできるとは思うけど、そこまでするつもりは、、、無い!        Panasonic OFF TIME 購入の野望  完! とまぁ、別に電動アシストじゃなくてもいいので調べ続けると、「DAHON HIT」というのに遭遇。 こちらの積載重量は150kgとの事なので、普段遣いも楽勝みたいです。 amazonでも売っているみたいですが、トラブった時に自力で対処できないので、近所の自転車屋さんに商品があるか偵察してみようと思います。
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 また選挙するのね。。。 選挙にかかる費用を、GoogleのAIさんに訪ねてみました。 令和6年(2024年)に行われた前回の衆議院選挙では約729億円だそうです。。。 日本の生産年齢人口が約7400万人として、一人あたり985円です。(729億円、安いと見るか、高いと見るか。。。) それはさておき、前回の衆議院選挙で獲得した各党の議席数は、有権者全体の何%になるのか気になったので、ざっくりと計算してみることにしました。(計算上出てくる端数は切り捨て御免してます。) 有権者数 103880749人 投票率 53.85% なので、投票に行った人は、約55939783人になります。 ざっくり考えて、約55939783人が各党を支持した事とします。 総議席数が465議席です。 まず、各党の議席獲得数と議席獲得割合を、以下に示すと、 自由民主党  191議席(41.07%) 公明党    24議席(5.16%) 立憲民主党  148議席(31.82%) 日本維新の会 38議席(8.17%) 国民民主党  28議席(6.02%) れいわ新選組 9議席(1.93%) 日本共産党  8議席(1.72%) 参政党    3議席(0.64%) 日本保守党  3議席(0.64%) 社会民主党  1議席(0.21%) 無所属    12議席(2.58%) となります。 これを元に、各党の支持者数と有権者数全体からみた各党の支持者の割合を以下に示すと、 自由民主党  22977416人(22.11%) 公明党    2887214人(2.77%) 立憲民主党  17804490人(17.13%) 日本維新の会 4571423人(4.40%) 国民民主党  3368417人(3.24%) れいわ新選組 1082705人(1.04%) 日本共産党  962404人(0.92%) 参政党    360901人(0.34%) 日本保守党  360901人(0.34%) 社会民主党  120300人(0.11%) 無所属    1443607人(1.38%) となります。 むむむぅ、、、 第1党の自由民主党ですら、有権者全体から見た支持者の割合が22.11%だと!? 当時連立を組んでいた公明党を合わせても、24.88%です。 全有権者の1/4にも満たない「国民の代表」が、小学生並みの多数決で...